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「13.気候変動に具体的な対策を」を含む記事26件
名古屋工業大学 ごきそ技術士会「ごきそテクノカフェ」

SDGs目標

団体概要

ごきそ技術士会は技術部門を越えて会員の相互研鑽と親睦を通じ、名古屋工業大学の学生や教職員と交流の場、名古屋工業会、日本技術士会、他大学技術士会とも連携し、会員の職務能力の研鑽を図り、地域と社会への貢献に寄与する。



守山リス研究会

SDGs目標

団体概要

1990年から名古屋市東谷山を中心として生息する野生のリスをはじめとする哺乳動物とその生息地の調査・保全をめざし、名古屋市や周辺地域の住民が「ふるさとの宝」として思い、守っていく活動を目指します。そのため同じリス山で活動するえこども・尾張野鳥の会とも協働して、地域の自然だけでなく歴史、文化を含めた東谷山周辺(森林公園・森林公園ゴルフ場)の保全を住民、学校、農家、関係団体と協同で実施しています。


川ナビ歩こう会

SDGs目標

団体概要

河川の環境、自然、歴史、文化等について現状の発信。
史跡勉強会「庄内川の魅力発見!下流編・上流編」、なごや環境大学共育講座「青空遊園堀川で川遊び」、なごや環境大学共育ゼミナール「堀川最上流の自然環境を調べる!」を企画運営。
幼稚園や小学校などの川体験、総合学習の講師を依頼を受けて行っている。
矢田川あそび実行委員会の委員として、て矢田川あそびの指導を行っているほか、市図書館などからの依頼を受け「こども環境講座」や地元の歴史と文化を学ぶ史跡探訪会を企画運営している。


愛知県昆虫食を考える会

SDGs目標

団体概要

今世界中で貧困や飢餓、環境問題等が問題になっており特に畜産などの食肉が環境負荷や貧困の問題になっているといわれています。
その解決策として昆虫食が注目されています。当団体では、そんな昆虫食を普及させたいと思い立ち上げました。


手あみ生涯学習ぐるーぷ&つながれっと3R&リサイクル3R

SDGs目標

団体概要

家庭内で出来る3Rを〜編む・織る・染める〜実践。手仕事を楽しみながら受講生と共有し、継続を日常化(モノを大切に、長く愛用する)事を目的としています。



東谷山二ホンミツバチプロジェクト実行委員会

SDGs目標

団体概要

東谷山周辺で過去(2013-15ごろ)農家と一緒にニホンミツバチの分封を確保して巣箱で飼育を実施したが、逃げ出してしまった。一方、東谷山でのスズメバチの目撃や樹液場での観察が増加したことから、ニホンミツバチの繁殖が少なくなったためではないかと仮説をたて、東谷山でのニホンミツバチの野生化、自然繁殖ができるようにして、ニホンミツバチによるスズメバチの減少をはかり、自然のバランスをとることを目指したい。各地の高校や大学でセイヨウミツバチを養蜂してその蜜から商品化している活動が取りざたされているが、基本外来種であり、日本では人間の関与なしには繁殖存続できない種であることから(野生化しないことから)生物多様性上問題視されていないが、輸入にともないツヅリガやダニなどの外来種害虫がニホンミツバチにも侵入していることから、セイヨウミツバチでなくニホンミツバチの自然繁殖を目指していきたい。


株式会社 山田組

SDGs目標

団体サイトのURL

団体概要

株式会社山田組は地元名古屋で60年以上の歴史を持つ元請建設会社です。そして地元中小企業として唯一、なごや環境大学開学以来連続して共育講座を企画・開催している会社でもあります。「まちづくり」は本来、行政や建設業者だけで進めることではありません。当社は市民の皆さんと共に学び合ってエコでハッピーな明日の名古屋をつくっていきたいと願っています。


株式会社地域環境計画 名古屋支社

SDGs目標

団体サイトのURL

団体概要

○自然環境の現状認識と保護・提言の発信。
○庄内川流域の史跡などを歩き、現状認識を深める。





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「なごや環境大学」実行委員会 事務局
〒460-0008 名古屋市中区栄1丁目23-13 伏見ライフプラザ13階(名古屋市環境学習センター エコパルなごや内) Tel/Fax 052-223-1223