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SDGs目標
団体概要
2010年の生物多様性条約COP10の際に「生物多様性条約市民ネットワーク」の後継組織として、同会が提案し、政府と交渉し、決議にまでこぎつけた「国連生物多様性の10年」を市民社会から推進するために結成されました。
国際社会と連携しつつ、日本の市民団体として活動することを目的として、国際会議の複雑なプロセスや関心を地域の市民に伝え、地域の活動に反映できるよう取り組んでいます。
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団体概要
全ての生命をはぐくむ自然の中で、親子で遊ぶ。
「ハグ+コミュニケーション=ハグニケーション」という、ハグするようなあたたかなコミュニケーションを伝え広げる。自然体験を通して、まずは一番大切な自分自身、家族、お友達、自然とつながり元気になる。持続可能な社会のために、自分と家族とみんなと自然を大切にできる子供たちを育む。身近なつながりから世界を良くしていくことを目的としています。
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団体概要
2005年、愛知万博愛知県館グリーンマップ館へのグリーンマップ展示を目的とし、地元子ども会を基盤として活動を開始。2008年からは、山崎川の在来種を守るために外来種防除を始めました。 2010年から、戦後の都市化と開発で消えていった山崎川周辺の生き物の記録を残しておこうと、地元の子どもたちといっしょに聞き取り調査を実施。「山崎川いま・むかし」を完成させました。
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河川の環境、自然、歴史、文化等について現状の発信。
史跡勉強会「庄内川の魅力発見!下流編・上流編」、なごや環境大学共育講座「青空遊園堀川で川遊び」、なごや環境大学共育ゼミナール「堀川最上流の自然環境を調べる!」を企画運営。
幼稚園や小学校などの川体験、総合学習の講師を依頼を受けて行っている。
矢田川あそび実行委員会の委員として、て矢田川あそびの指導を行っているほか、市図書館などからの依頼を受け「こども環境講座」や地元の歴史と文化を学ぶ史跡探訪会を企画運営している。
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所在地
愛知県海部郡蟹江町蟹江新田下市場19-1
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エコミーティングとは、自然環境、住民環境、地域コミュニティーの3側面から、自然との共生を目指す工事の提案を行い、将来の子供達のために豊かな自然を残すことを目的としております。
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団体概要
自然活動リーダーの養成をはじめ、自然環境についての普及啓発活動、調査研究活動、政策企画提案並びに保全活動に関する事業を行うと共に、広く他団体との交流を深めその協力のもとに社会の健全な発展に貢献する。