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「15.陸の豊かさも守ろう」を含む記事48件
お米de元気!愛菜農家

SDGs目標

団体概要

現在、日本人の主食であるお米の消費量が減少しています。【お米de元気!愛菜農家】では、お米や野菜を作るのに、農薬は最小限に抑えて安心安全な栽培を心がけています。
メディアなどの誤ったお米の知識を正してもらい、お米の良さを再認識して頂きます。愛菜農家は露地野菜とお米を作っている農家です。太陽の力、大地の恵みを生かし作物の持っているパワーを最大限に引き出す露地栽培にこだわり、旬の野菜と美味しいお米を育てています。できる限り農薬の使用を控え、有機肥料を使い地球環境に優しい農業に取り組んでいます。お米は、種まき、田植えから稲刈り、籾摺りまでの全ての生産工程を自家で田んぼごとロット管理して作業を行なっております。


かすがい東部丘陵自然観察会

SDGs目標

団体概要

春日井市東部丘陵地で絶滅が危惧される昆虫類や希少な植物群落を含む多様な生物群,様々な生態系を形成する水辺空間や里山林などが織りなす良好な自然環境を保全し,その素晴らしさを次世代に伝えていくこと。


かすがい里山自然楽校

SDGs目標

団体概要

春日井市潮見坂平和公園内薬1.7haの雑木林をプレーゾーンとして整備し、市民、行政との協働で希少種の生息地保全など往時の里山の景観を取り戻す活動を行っています。この活動を通じて自然を愛し、自然と向き合い、四季を通じて楽しく学び、楽しく遊ぶことの出来る フィールドづくりを目的としています。


なごやネイチャーゲームの会

SDGs目標

団体概要

本会の県組織、全国組織である「シェアリングネイチャー協会」の理念に基づき、自然に親しみ、自然を愛し保護する心を育てること、机上の学習ではなく、体験を通して自然と触れ合う活動を提供することを主な目的としている。


なごやの生き物調査の会

SDGs目標

団体概要

2006年6月に「名古屋の棲息生物調査実行委員会」として発足し、2006年度のなごや環境大学「なごやを動かそまい事業」で市内5カ所で同時多点灯火採集調査を実施しました。調査の対象はコウチュウ類とガ類と定めています。2007年は調査地を市内6カ所に増やし同様の調査をおこないました。生き物の調査は1回で分かることもある一方、経年変化を知るために継続調査が大切であるため、2009年からは東山の森の2カ所で調査を継続しています。2015年に会の名称を「なごやの生き物調査の会」と改称しました。


なごや外来種を考える会

SDGs目標

団体サイトのURL

団体概要

いたずらに外来生物を減らすのではなく、地域の生態系を重視して迷惑な外来生物を減らすために実験・駆除・啓発活動を行う。


なごや環境塾 どんぐりころころグループ

SDGs目標

団体概要

子供たちに森で遊ぶ楽しさを体感させて、遊びながら自然の素晴らしさに気づき、素晴らしい自然を大切にする気持ちを育むことを狙いとしています。
参加の保護者も子供たちとの自然活動を通じて、自然を大切にする気持ちを一緒に培うことができるものと思います


モノサシなごや(都市の自然のモノサシ研究会)

SDGs目標

団体概要

立派な自然については、知見も教科書も多い。
しかし、都市内のフツーの自然については、評価のモノサシが空白。
フツーの市民が共有できる「身近な自然とのつきあい方」を探りたい。


やまがたフットパス実行委員会

SDGs目標

団体サイトのURL

団体概要

岐阜県山県市は、名古屋市からも1時間半で行ける場所でありながら、都会とは全く違う豊かな自然と共に生きる暮らしがあります。
名古屋市を中心とした都会に住む方に、自然環境や、そこで住む方との触れ合いを通じて、山間地域を環境を肌で感じていただき、普段の暮らしの中に少しでも、環境について目を向けるきっかけを作ります。


よりあい工房ばんどり

SDGs目標

団体概要

2005年 愛・地球博「森の自然学校・里の自然学校」においてインタープリターとして職責を果たした者が集い発足。海上の森を中心に、子どもとその保護者を対象とした自然体験プログラムの企画・運営を行っている。





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「なごや環境大学」実行委員会 事務局
〒460-0008 名古屋市中区栄1丁目23-13 伏見ライフプラザ13階(名古屋市環境学習センター エコパルなごや内) Tel/Fax 052-223-1223