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SDGs目標
団体概要
2005年 愛・地球博「森の自然学校・里の自然学校」においてインタープリターとして職責を果たした者が集い発足。海上の森を中心に、子どもとその保護者を対象とした自然体験プログラムの企画・運営を行っている。
SDGs目標
団体概要
技術者の専門技術の向上、技術士業務の啓発及び地域経済・産業の発展への寄与。
SDGs目標
団体概要
2018年あいち海上の森センター主催の海上の森アカデミー「自然教育コース」を受講した修了生の有志により設立。講座で得たスキルやマインドと、各会員の持つさまざまな特性を合わせて、こどもとその家族が自然にふれあう機会を提供することを目的としています。森のなかで過ごし、五感を駆使して自然に親しみ、生きものの不思議に触れ、森の楽しみ方を知ることを通して、環境問題に関心を持ち、持続可能な社会づくりに貢献できる人材を育てることを目指します。
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団体概要
名東自然俱楽部は、猪高緑地に於いて名古屋市と協定を結び保全活動を行っている唯一の環境団体です。
猪高緑地は、東部丘陵地帯にある66.2ヘクタールの緑地です。
今も、名古屋市内にあるとは思えない生物多様性に富み色々な恵みを与えてくれる緑地です。
しかし、色々な問題を抱えています。
名東自然俱楽部は緑地を保全し、緑地の魅力を皆さんに伝える活動をしています。
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団体概要
一つ一つの食材の味を比べること(テイスティング)から、味覚を磨き、五感を鍛えていきます。食と環境をテーマに、味覚を磨くことから、食の多様性を知り、分析力、判断力、理解力などを養っていきます。また、愛知伝統野菜などを育てたり、種の採取を行っております。
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団体概要
1990年から名古屋市東谷山を中心として生息する野生のリスをはじめとする哺乳動物とその生息地の調査・保全をめざし、名古屋市や周辺地域の住民が「ふるさとの宝」として思い、守っていく活動を目指します。そのため同じリス山で活動するえこども・尾張野鳥の会とも協働して、地域の自然だけでなく歴史、文化を含めた東谷山周辺(森林公園・森林公園ゴルフ場)の保全を住民、学校、農家、関係団体と協同で実施しています。
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団体概要
2005年、愛知万博愛知県館グリーンマップ館へのグリーンマップ展示を目的とし、地元子ども会を基盤として活動を開始。2008年からは、山崎川の在来種を守るために外来種防除を始めました。 2010年から、戦後の都市化と開発で消えていった山崎川周辺の生き物の記録を残しておこうと、地元の子どもたちといっしょに聞き取り調査を実施。「山崎川いま・むかし」を完成させました。