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「15.陸の豊かさも守ろう」を含む記事48件
よりあい工房ばんどり

SDGs目標

団体概要

2005年 愛・地球博「森の自然学校・里の自然学校」においてインタープリターとして職責を果たした者が集い発足。海上の森を中心に、子どもとその保護者を対象とした自然体験プログラムの企画・運営を行っている。


りとるらぼ

SDGs目標

団体概要

私たちの中にある神秘さや不思議さに目を見はる感性(センスオブワンダー)を再認識したり、育んだりすることを命題として掲げています。活動を通じて、私たち一人ひとりが自然の一部として大切な役割を担っていることに気づいたり、他者との様々な関わりの中で自分自身の存在価値に気づいたり、自然-人-社会のつながりを創出できるようなプログラム・ワークショップを展開しています。


一般社団法人 名古屋建設業協会

SDGs目標

所在地

名古屋市東区泉一丁目13番34号

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団体概要

一般社団法人名古屋建設業協会は名古屋に本社を構える建設業者の集まりです。「建設業」という本業で貢献することはもちろん、「市と市民を繋ぐ、双方のパートナー」をモットーとして数々の地域貢献活動にも精力的に取り組んでいます。
なごや環境大学とは開学以来の協力関係にあり、毎年多彩な内容の共育講座を提供しています。


仲建設株式会社

SDGs目標

所在地

名古屋市北区敷島町90番地3

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団体概要

木造住宅建築を通し15年前から地域材有効利用を目指して活動を継続している。顧客と共に間伐・植林や山の手入れを通じて次の世代につなぐ活動を行なっている。


公益社団法人 日本山岳会東海支部 猿投の森づくりの会

SDGs目標

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団体概要

「2005愛・地球博」の開催をめぐって人と自然の接点である里山の意義がクローズアップされ、日本山岳会東海支部では”山登り”だけでなく”山護りも!”と、平成16年に本会を立ち上げた。現在、瀬戸市にある県有林“やまじの森”、東京大学赤津演習林、および日本山岳会私有地などを活動フィールドとして公益的機能と生物多様性をかねそなえた環境にやさしい森づくりを行っている。


劇団森のパレット

SDGs目標

団体概要

2018年あいち海上の森センター主催の海上の森アカデミー「自然教育コース」を受講した修了生の有志により設立。講座で得たスキルやマインドと、各会員の持つさまざまな特性を合わせて、こどもとその家族が自然にふれあう機会を提供することを目的としています。森のなかで過ごし、五感を駆使して自然に親しみ、生きものの不思議に触れ、森の楽しみ方を知ることを通して、環境問題に関心を持ち、持続可能な社会づくりに貢献できる人材を育てることを目指します。



名東自然倶楽部

SDGs目標

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団体概要

名東自然俱楽部は、猪高緑地に於いて名古屋市と協定を結び保全活動を行っている唯一の環境団体です。
猪高緑地は、東部丘陵地帯にある66.2ヘクタールの緑地です。
今も、名古屋市内にあるとは思えない生物多様性に富み色々な恵みを与えてくれる緑地です。
しかし、色々な問題を抱えています。
名東自然俱楽部は緑地を保全し、緑地の魅力を皆さんに伝える活動をしています。


国連生物多様性の10年(UNDB)市民ネットワーク

SDGs目標

団体概要

2010年の生物多様性条約COP10の際に「生物多様性条約市民ネットワーク」の後継組織として、同会が提案し、政府と交渉し、決議にまでこぎつけた「国連生物多様性の10年」を市民社会から推進するために結成されました。
国際社会と連携しつつ、日本の市民団体として活動することを目的として、国際会議の複雑なプロセスや関心を地域の市民に伝え、地域の活動に反映できるよう取り組んでいます。


地球ハグ倶楽部

SDGs目標

団体概要

全ての生命をはぐくむ自然の中で、親子で遊ぶ。
「ハグ+コミュニケーション=ハグニケーション」という、ハグするようなあたたかなコミュニケーションを伝え広げる。自然体験を通して、まずは一番大切な自分自身、家族、お友達、自然とつながり元気になる。持続可能な社会のために、自分と家族とみんなと自然を大切にできる子供たちを育む。身近なつながりから世界を良くしていくことを目的としています。





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「なごや環境大学」実行委員会 事務局
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