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「11.住み続けられるまちづくりを」を含む記事54件
名古屋市環境科学調査センター

SDGs目標

所在地

名古屋市南区豊田五丁目16番8号

団体概要

名古屋市環境科学調査センターは、科学・技術的側面から環境行政を支える環境に関する総合的・専門的な調査研究機関です。


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SDGs目標

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団体概要

2013年度より、次世代エネルギーワークショップを東京で開催。名古屋では2016年度に開催し、18大学32人の学生が参加。情報資料集の更新、ファシリテーションの人材育成、エネルギーシミュレーション技法の改善を進め、エネルギー教育プログラムの一層の普及・定着に向けた活動を実施。


名東自然倶楽部

SDGs目標

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団体概要

名東自然俱楽部は、猪高緑地に於いて名古屋市と協定を結び保全活動を行っている唯一の環境団体です。
猪高緑地は、東部丘陵地帯にある66.2ヘクタールの緑地です。
今も、名古屋市内にあるとは思えない生物多様性に富み色々な恵みを与えてくれる緑地です。
しかし、色々な問題を抱えています。
名東自然俱楽部は緑地を保全し、緑地の魅力を皆さんに伝える活動をしています。


地球エコ防衛隊

SDGs目標

団体概要

2007年より企業と共同で「買い物で地球を守る」をテーマに、日常の中で持続可能な社会を作る人材育成を行ってきました。2019年より企業を離れ、テーマの範囲を拡大し、従来の持続可能な消費に加え、生物多様性やエネルギー問題、自然災害と防災、など広く学ぶため、地球エコ防衛隊としてSDGsの達成を目指しています。


庄内緑地ネイチュア・フィーリング自然観察会

SDGs目標

団体概要

1. 障害のある人もない人もお年寄りも子どもも、すべての人に身近な自然の扉を開くサポートをする。
2. 年間を通して、季節の変化に気づく観察会や環境学習を実施する。
3. 五感を生かし、一人一人が自分にあった方法で、自然を感じ、感動を参加者みんなで共有する。
4. 自然の扉を開けるユニバーサルデザインを考える。
5. 自然観察を通じて、命の大切さを伝えていく。


愛知教育大学

SDGs目標

所在地

愛知県刈谷市井ヶ谷町広沢1

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愛知県再生資源団体連合会

SDGs目標

所在地

名古屋市中村区名駅3-25-9 堀内ビル7階

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団体概要

再生資源業界の近代化・合理化を促進して、業界の健全な発展に資するとともに、業界の社会的・経済的地位の高揚と親睦を図ることを目的としています。


愛知県古紙協同組合

SDGs目標

所在地

名古屋市中村区名駅3-25-9 堀内ビル7階

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団体概要

古紙のリサイクルを通じて循環型社会の形成に寄与することを目的とする。


日本造園学会中部支部

SDGs目標

団体概要

公益社団法人日本造園学会は1925年に設立された学会であり、中部支部は全国六支部のうちの一支部として活動している。これまで広域的かつ複雑な環境問題へ取り組むべく、調査研究,出版,講習・研修,専門教育推進・評価を通じて,学術および技術の進歩をはかり社会の発展に貢献する事業を実施してきた。2018年度からは、支部独自の活動として名古屋市の都市近郊林の抱える問題の解決及び教育事業を目的に、デザインワークショップを実施している。


東谷山二ホンミツバチプロジェクト実行委員会

SDGs目標

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団体概要

東谷山周辺で過去(2013-15ごろ)農家と一緒にニホンミツバチの分封を確保して巣箱で飼育を実施したが、逃げ出してしまった。一方、東谷山でのスズメバチの目撃や樹液場での観察が増加したことから、ニホンミツバチの繁殖が少なくなったためではないかと仮説をたて、東谷山でのニホンミツバチの野生化、自然繁殖ができるようにして、ニホンミツバチによるスズメバチの減少をはかり、自然のバランスをとることを目指したい。各地の高校や大学でセイヨウミツバチを養蜂してその蜜から商品化している活動が取りざたされているが、基本外来種であり、日本では人間の関与なしには繁殖存続できない種であることから(野生化しないことから)生物多様性上問題視されていないが、輸入にともないツヅリガやダニなどの外来種害虫がニホンミツバチにも侵入していることから、セイヨウミツバチでなくニホンミツバチの自然繁殖を目指していきたい。





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「なごや環境大学」実行委員会 事務局
〒460-0008 名古屋市中区栄1丁目23-13 伏見ライフプラザ13階(名古屋市環境学習センター エコパルなごや内) Tel/Fax 052-223-1223